彗星日記

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<<   作成日時 : 2006/01/19 20:03   >>

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この本は昨年購入し、既に読み終えていたものです。
「リリー・フランキー」
テレビで見た事はありますが、実際何をしている人か知りませんでした(汗)

でも、この人の母親に捧げる作品…
いずれ私にも訪れるであろう出来事。

普段特段意識することなく過ぎてゆく毎日、何か大切な物に気づかせてもらった感じです。
「オカン」…
私は母親をそうは呼びませんが、小さく口に出してみたくなりました。

この作品もお薦めの1冊です。

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは。
よくBOOKランキングで出てきますよね。
とても長く売れ続けている作品ですよね。
「生協の白石さん」は読みましたが…(笑)
今度、読んでみようかなぁ…
なつ猫
2006/01/19 21:56
まいど。
まだ読んだことありませんが、近所の図書館の予約ランキングでぶっちぎり1位の本ですわ。ちなみに2位は東野圭吾の直木賞受賞作品、3位はダ・ヴィンチ・コード。ほとぼりがさめた頃に読んでみようかなぁ。
おぎち
2006/01/20 08:06
なつ猫さんこんにちは。
そうですね、まだどこの本屋さんにも平積みされているようです。
生協の白石さん…手に取ったことはありますが、まだ読んではいません。
少しだけ立ち読みしましたが、ホッとできる作品ですね。
あつぷ
2006/01/21 14:29
おぎちさん、どもっす。
図書館の予約ランキング1位ですか。
やはりまだまだ注目の本なのでしょうね。
2位は容疑者Iの献身ですね。
発売と同時に読み終えてしまいました。
なんでも直木賞の選考は接戦だったとか。
A新聞で記事になってました。
今は重松の疾走(下)を読んでます。
あつぷ
2006/01/21 14:33

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