彗星日記

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<<   作成日時 : 2006/04/29 22:04   >>

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コメント(4件)

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蒸気機関車の動輪のブレーキ。 良くここまで近づいて撮影できましたね。 動輪の形からいって、8600型かD型の機関車でしょう。当たってる?
おいらも、大阪勤務の時や、修学旅行のときには、梅小路機関車館に行きたかったなあ。 そういえば、今度神田の交通博物館も引っ越してしまうのですよ。
鉄チャンではないけれど、幼稚園から小学校時代は、汽車が大好きで、当時家の近くを常磐線が走っていたので、毎日飽きずに眺めていたものでした。
なんか、あっぷさんがうらやましいな。
とおきん
2006/04/30 14:42
とおきんさん、こんにちは。
はい、蒸気のブレーキシューです。
D型で正解ですよ〜。
梅小路で撮って来ました。
小出しにアップの予定です。
東京の交通博物館も1度だけ行きました。
今は碓氷峠の鉄道文化村へ行きたいですね。
蒸気機関車が現役だった記憶は私には
ありませんが、梅小路は幼稚園の遠足でも
行きました。
わざわざ「ばんえつ物語号」にも
乗りに行きましたよ(笑)
あつぷ
2006/05/01 09:44
おいらの記憶には無いのですが、おいらが3歳くらいまでは常磐線は電化されていなかったのです。 だから、本物のD51が走っていたりしたらしいのです。 物心付く5歳くらいになると電化されてしまいましたが。
キングオブ廃線の上越線の碓氷峠鉄道文化村には心惹かれますね。
それから、静岡勤務の時には、大井川鉄道のCシリーズの蒸気機関車の列車にも乗りました。
解説:ブレーキがD型のものだと分かったのは、その位地から。C型は動輪の横の方についているのです。
梅小路には、シロクニ(つばめ)があるんですよね。
ああ、これも見たいなぁ。
とおきん
2006/05/01 10:11
常磐線、スーパーひたちやら走っている路線ですよね。
デコイチは量産型のSLの代名詞となったものですねぇ。
ブレーキシューの位置で、形式を見分ける事が出来る、さすがですね!
梅小路には胴体保存のC62の他、C61やC57などありますよ。
いずれも「やまぐち号」など各地で活躍しています。
あつぷ
2006/05/01 19:11

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